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視察調査報告書

加賀土地開発公社 行政視察 – 新潟県五泉市

人口 54,741人
世帯数 19,886世帯
面積 590.39㎢
平成29年度 一般会計予算 350億円
職員数 503人(H29.4.1現在)
地方都市リノベーション事業

1.地方都市リノベーションの概要について
2.土地利用方針について(ゾーンの設定、街並み景観誘導等)
3.事業の問題点と課題等について

加賀土地開発公社 行政視察 – 新潟県五泉市

人口 51,625人
世帯数 18,764世帯
面積 351.90㎢
平成29年度 一般会計予算 234億3000万円
職員数 554人(H29.4.1現在)
阿賀野川咲花温泉地域災害復事業

1.阿賀野川咲花温泉地域災害復事業の概要について
2.土地利用方針について(ゾーンの設定、街並み景観誘導等)
3.事業の問題点と課題等について

視察調査報告書(福井県小浜市)

期間 平成29年1月24日(火)
目的 小浜市ICM海を活かしたまちづくりについて
・沿岸域総合管理(ICM)の背景
・海のまちづくり計画
・海のまちづくり協議会との連携と取り組み
・特色のある自然環境の保全方法
・調整役となる行政の課題や市に求められているもの
調査先 小浜市議会
対応者 小浜市議会 副議長 今井 伸治
小浜市産業部次長 御子柴 北斗
小浜市産業部 農林水産課 畑中 直樹
小浜市議会事務局 局長  齊藤 睦美

小浜市は古来、飛鳥・奈良時代から朝廷に海産物や塩を献上し、江戸時代から明治期にかけては北前船の寄港地になるなど、豊かな海産物や海運に支えられながら発展してきた。
 豊かな海とともに歴史を歩んできた小浜市として、海というかけがえのない資源を活かして街づくりを行っていくために、海だけではなく、山・川・里も含む地域を一体的に捉え、管理する必要がある。
 本計画は小浜市総合計画等の小浜市が策定する計画の進捗を図ることを目的とし、海をはじめ小浜市の豊かな自然環境を保全し、調和のとれた利活用を図るための基本的な方針や具体的な取組等をまとめたものである。

視察調査報告書(兵庫県豊岡市)

期間 平成29年1月23日(月)
目的 城崎温泉の活性策について
1. 住民参加型の地域活性化土台
2. 城崎温泉泊覧会の仕掛けづくりと効果
・新しい体験価値を生み出すには
・観光業に関ってこなかった市民が参画した要因は
調査先 豊岡市役所 城崎振興局
対応者 豊岡市議会 副議長 島﨑 宏之
豊岡市役所 城崎振興局 地域振興課参事 加田 徳明
豊岡市議会事務局 主幹兼庶務係長 前田 靖子

視察調査報告書(福岡・大宰府市)

期間 平成28年10月6日(木)
目的 景観と歴史のまちづくりについて
調査先 大宰府市議会
対応者 大宰府市議会議長 橋本 健
大宰府市議会 議会事務局 議事課長 花田 善祐
大宰府市 建設経済部 課長 木村 昌春

大宰府の景観と歴史のまちづくりは、上記の三つの計画を連動させた持続的な町づくりです。
 多様な主体と協働のもと、みどり豊かで多くの文化遺産に恵まれた大宰府本来の価値を高め、市民が住み続けたいと望み、来訪者もまた訪れたいと望む大宰府を実現する。